迷い込んだ鈴鹿ひろ美が手にとったジャケット。

1984年で時間が止まっているため、非常に懐かしがった。


後に起きてきたアキの話を聞き

「明日からこの部屋つかっていいかしら?」

と自分の部屋にした。